ラベル いえがくサポート/中学 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル いえがくサポート/中学 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

中学1年理科「パーセント濃度」を攻略せよ!

パーセント?割合??嫌い!

それなら「比」でやってみれば。
例えば・・・(中学ポピーA問題より)


「500gは⇒100%だから・・・500:100」
「  Xgは⇒30%だから ・・・ X :30」
見れば「比」の式はカンタン!にできるね。

それじゃもう1問!






できたかな?カンタンでしょ。

苦手な問題(計算・作図)は
ポピーの「弱点補強」ページでラクラク!

























10点UP!する中2問題/数学・英語(10月中間対策)

中2数学/一次関数の式を求める。

10月初旬の中間テストは・・・1次関数が中心です。

出やすい問題はこれだ!

①「1次関数はどれ?」・・・ポピー(7月号の一次関数)
     [注意!] ・Y= 2/X(2÷X)は反比例で× 
            ・Y=3X は比例で〇
               
  
②「グラフを書こう!」「グラグから関数の式を求めよう!」

③「一次関数の式を求めよう!」
     2点の「座標から求める問題」下記を見てね!



中2英語「~があります」の文。There is(are)

出やすい問題はこれだ!

10月初旬の中間テストは・・・「~があります」「if・when」の問題が中心。
  ※学校のテスト範囲で確認して下さい。



中学・音読するだけで点数UP!(社会の教科書)

社会の教科書を音読したら点数が上がった!

ブログでは音読の大切さを言ってきました。
今回の期末テストで
いえサポ教室の何人かにもやってもらいました。

社会の点数です。  
      中間   期末
 Rさん  35    ⇒ 81
 Uくん  18   ⇒ 50
 Nくん  63   ⇒ 77
 Kくん  51   ⇒ 62

など、音読を少しでも取り入れた子は
確実に点数が上がっています。
(やらなかった子は下がっています)
Nくんは合計点数が107点UPと
喜びも爆発です。
特に、Rさんは倍以上です。
「音読はスゴイ!カンタンにできる」
とテストが終わった後も
「音読」は続けているそうです。
手ごたえを感じたのです。
続ければ他の教科にも波及します。
なぜなら
「読み」が強くなれば「理解力」があがるからです。

なぜ社会なのか
社会の教科書がちょうどイイからです。
もちろん、国語、英語は基本です。
だから、学校でも音読は必修です。
結果、意味を理解するより、読めればイイとなります。
ある程度読めれば流して読むようにもなります。

社会の教科書音読をやってみましょう。

(育鵬社歴史教科書より)
「今から約1万5000年前、人々は、食物を煮炊きしたり
保存するために土器を作り始めました。
これらの土器は、その表面に縄目の模様(文様)がつけら
れることが多かったため、のちに縄文土器とよばれること
になります。」

と読みやすい文章で、ストーリーがわかるようになっています。
さらに、記述問題にも強くなりますね。

さらに上の学力をめざすなら
音読して要点をまとめる!です。

「縄文土器ってなに?」
・約15000年前。
・食物の煮炊き用。
・表面に縄の模様。
となります。

そして区切りのよいとこで
必ず問題をやります。(ポピーの社会やワーク)


教科書を読めば、問題も出来ますね。

①知識を入れる!
 単語を覚えるより、お話として覚える。
②入れた知識を使う!(問題をやる)

この①②を繰り返すことが大切なのです。

「読解力」がつけば
国語も英語も数学も理科も・・・
すべての教科がアップします。
自学力も付きます。

理科は?
理科は教科書は読みにくいので
ポピーの「教科書のまとめ(資料編)」
音読しまとめると効果ありです。










5教科100点上がった!勉強のやり方【速報】

中学生・どうしたら点数が上がるの?

こ答えはカンタンです。
勉強すれば上がります。

中2のN君、5教科で108点UPしました。

    (中間テスト) (期末テスト)
国語   67   ⇒   62 
英語   33   ⇒   72
数学   41   ⇒   84
理科   66   ⇒   83
社会   63   ⇒   77
合計  270   ⇒  378

指示した勉強は
・学校ワークはテスト3日前に終わる。
・学校ワークポピーをやる。
・3日前はポピー予想問題間違えた問題の
 お直しをやる。

でした。

これができれば平均90点は取れます。
なのでN君の場合不完全でしたが
(まだまだはじまったところなので)
現実にできた勉強は・・・
・終わったのはギリギリ。
・ポピーは7割程度。
・テストの日の朝早くに起きて見直し。
 (これが良かった!そうです。)
はできたそうです。

勉強時間は?
「あまり変わらなかった」
変わったのは
きっと自分の気持ちですね。
そして、見直し(繰り返し)です。
もう一度やる!ことで
できることが増えます!点数が上がる!

もちろん
社会の教科書の音読は言ってあります。
(音読するだけで点数アップー参考ー)
自分では「やった」と言っていました。

サポート教室では
1回のテストで100点上がる!ことは
めずらしくありません。
共通点は
・勉強時間はそんなに変わっていない。
・本人の意識の変化がある。
・正しい勉強のやり方。
です。

定期テストは「でる問題はわかっています」
学校ワーク中学ポピーで殆どカバーできます。
だから
①問題をやって。
②間違えて。
その問題をできるようにして。
できるか確認する!

出来る問題を増やしておけば
イヤでも点数は上がります!






親はごちゃごちゃ言わない!

勉強への心を育てるノウハウ

中学の子供に成績について親は・・・
ごちゃごちゃ言わない!

ごちゃごちゃ言っていいのは
勉強を一緒にしていた親だけです。
普段は
勉強に関心をしめすこともなく。
ましてや
塾へやって他人まかせにしていれば
子供たちにとっては
部外者!です。

その部外者が
成績だけを見て
ごちゃごちゃ言えば・・・
うんざり。
頑張ろうと思う心も消えてしまいます。

そんな方は
「中学はテスト難しいね。大変やね。」
「お母さんも、苦労したよ。」
子供たちのショックに寄り添う感じがいいですね。

覚えておきましょう!
〇現実を受け入れる。子供の気持ちと共振する。
〇ストレスを与えれば、育たない!変形する!

そして
いえサポ教室で私も気をつけていること・・・

成績が悪いと勉強への意欲も低下。
「最近、勉強進んでないね。」
「部活もた大変だけど、やるしかないよ。」
・・・・
など口先で意欲の回復をさせようとしますが
これだけではダメです。
スグに
今習っている勉強を一緒にやります。
「わからん。」「難しい。」
そんな時は・・・
「ポピーの解答を見て一度ノート写せばいいよ。」
1問写して
「やり方わかった?」「式から式に移る時どうしたかな?」
「+とーをあつめた」
(できるための準備をさせる)
・・・
「だいたいわかった?」
「うん」
「そしたら、今度は答えを見ないでやってみて。
(できる体験をさせる)

「できた。」
「だいたい、わかったんじゃない」
「その調子で次の問題やてみて」

「できた!」
「うん。いいんじゃない。解答と途中式同じ?」
「・・・うん。」
「そしたら、カンペキやじ!」
「よし、その調子でどんどんやろう!」
「慣れたらテストもスラスラやぞ!」
(自信をどんどん持たせる)

途中
「だんだん、早くなるね!」「スラスラやな!」
「全部できたら、天才やぞ!」

ミスりそうなところは
「符号計算してからやったな!」
とちょこっとヒント。

1ページ5分程度で終わります。
持ってきていた学校ワークの同じページで
「「1」と「2」は同じやからやってみれば。」
ものの3分です。
「ほら、ちょっと練習したらカンペキになった。」
「ワークもスグできたね。」
「うん」
(ワークがスラスラできることを経験させる)

人生経験のない子供に
ごちゃごちゃ言っても通じません!
そんなことより
成功体験をさせてあげて自信回復させる。
こんなカンタンな方法でできるようになるんや!
これなら、自分でもできる!
そう思わせることがコツです。
だから、教えないように教えないようにします。
教えると、私がいないと勉強できない子になります。

帰るときに
ちょっと元気になって
「やっぱ、ポピーやらんなんね。がんばろう。」
と言って帰っていきました。

お家でも時間のある時にお試し下さい。
数学約40分の学習でした。
家でやれば無料!
私にたのめば有料!(今は満杯です)
宣伝している塾にたのめば、3倍のお金!
家庭教師にたのめば、5倍のお金!です。

でも塾や家庭教師は
解答を口で言って教えてくれるだけで
心を育てるノウハウがないので、成功する保証はありせん。


勉強で苦労している子対策!/中学生












台所で「社会の教科書」を音読させる!

ポイント!

・台所でなくてもどこでもいい。聞いてあげることが大切!
 ※1人じゃ読まない。読めない。くじける。

・お話を聞いている感じで
 「ふーん。そんなんだ。」「えっ?もう一度読んでみて。」

・読めない漢字や言葉は教えてあげる。

・5分程度の分量で!
 ※軽い感じでOK。毎日続けることが力になる!









次のテスト範囲のところを繰り返す。

ポピーの問題もやる!(知識の取り出し)

・理科は教科でなく「ポピー資料集」がおすすめ!

  ・英語も基本は「音読」です。
  ※国語も教科書音読が基本・・でも長くなる。


読めない、単語や言葉が書けるハズがないのです。
勉強の基本に戻る!効果のある方法です。
親しかできないことです。


力がつく!中学数学自学ノート2(いえサポ勉強)

中学数学自学ノート2

1 自学ノートの真ん中に線を引く。

2 左側に「ポピーの問題をやる。」

3 解答を見て〇つけ。

4 間違えた問題の途中式を解答を見て書く。
  (右側に、なぜ間違えたのかも書いておく)

5 間違えた問題をもう一度やる!


理科のいえサポ勉強方法(自学ノートでも可)

理科のいえサポ勉強方法(自学ノート可)


 1ポピーの「教科書のまとめ(資料編)」を音読する。

 2赤い字を書き出す。
    「葉脈」
 3赤い字メモを入れる。(自分の言葉で)

     「葉脈」ってなに?
     ・水、養分を運ぶ管 ・葉をささえる。

 4図や絵も書く。

 5続きで「ポピーの問題編」をやる。     



中1数学(4月のまとめ)

数学高得点の道!

☆計算問題はスラスラできるようにしよう!

 ポイントは 「ー(  )」の()の前の「ー」の時
         ↓ ↓
        ①+ ②符号を変える。



 テスト前は5月号の「ポピー定期テスト予想問題」をやろう!

中1英語(4月のまとめ)

英語高得点への道!

☆教科書をスラスラ読める!

☆単語の練習は・・・
ポピーの最後のページや覚えるモードで
声に出しながら練習。

☆英語の語順(言葉の並び)に慣れる。
①主語(誰の話)
②動詞(am、are、is)(like、playなど)
の順番!

☆問題を何回もやる!


定期テスト前に5月号「ポピー定期テスト予想問題」をやろう!




力がつく!自学ノート(中学数学)

自学ノート「なにを勉強すればいいの?」

頭を使う勉強やれば どんどん賢くなる!

(残念な例) 
・教科書や資料を丸写しする。(写し絵と同じ)
(賢くなる)
⇒教科書や資料を読んでポイントだけ書き出す。
※解説はメモで入れる
頭の中で整理してから書く!

(残念な例) 
・漢字や英単語をただ何回も書く。(これも写し絵と同じ)
(賢くなる)     
 「声に出して読みながら書く!
⇒練習したら、書けるかテストする。(書けることがゴール!)
※中学ポピーの問題を最後にやる。(ノートでもOK)

(数学の例)
①ポピーの「教科書のまとめ」(ポイント)をノートに書く。
※やり方のポイントだけをまとめて書く!

まとめたポイントを使って横の問題をやる。(ノートに)
※ポイントをメモで書き込む。

③「教科書のかくにん」(右ページ)の問題をどんどんやる。
※解答を見て〇つけ。
間違えたら・・・
1.どこを間違えたか。
2.どこに気をつけるか。
3.もう一度やってみる。
この1~3で二度と間違えない力がつく!!
   

 数学は正しい手順(順番)途中の式が大切です。
 答え合わせは解答の解説を見て途中式が合っているかみよう。


力がつく!自学ノート(中学英語)


自学ノート「なにを勉強すればいいの?」

頭を使う勉強やれば どんどん賢くなる!

(残念な例) 
・教科書や資料を丸写しする。(写し絵と同じ)
(賢くなる)
⇒教科書や資料を読んでポイントだけ書き出す。
※解説はメモで入れる
頭の中で整理してから書く!

(残念な例) 
・漢字や英単語をただ何回も書く。(これも写し絵と同じ)
(賢くなる)     
「声に出して読みながら書く!
⇒練習したら、書けるかテストする。(書けることがゴール!)
※中学ポピーの問題を最後にやる。(ノートでもOK)

《英語の自学》
(例1)・・・スゴい力がつく!カンペキ学習。

①英語は次習う教科書の本文をノートに書く。(3行空けて)
※すでに学校の宿題になっている学校もあり。

②まず、新出単語(新しい単語)にアンダーラインを引いて「意味」を書く。
※中学ポピーの同じ単元を見るとわかる!
      
I  am   not     from    New  York.
      ~でない ~から、出身
わたしは ニューヨーク出身では ありません。
 
③そして、日本語にする。(「動詞」はチェック)

④新しい言い方(文法)の文は、チェックしておく。
※[ポピー教科書のまとめ基本文]と同じ言い方のところ。
     
⑤新出単語は練習しておく。
※練習したら「ポピーの問題」をやっておく!(覚える勉強)

(例2)・・・短時間攻略型。

①単語は問題になっている単語を確実に覚える!
・新しい単語は「読めて」「意味がわかる」でOK。
・自学ノートにポピーの問題をやる。
・間違えた単語を何回か練習する。

②ポピーの「教科書のまとめ基本文」をノートに書く。
      
わたしは エレン・ベーカー です。
                   ←解説を書き込む!
 I    am   Ellen Baker.
     
③ポピーの「教科書のかくにん基本文(1)」の問題をやる。

・日本語を書いて、①と同じように英文を書く。

④(2)(3)の問題もやる。(英文を全部書く)

覚えることがたくさんあるから・・・毎日少しずつ頭に入れておくといいよ。
テスト前は「学校ワーク」で復習とポピーのAB、チェック、予想問題をやろう!